観光案内・川越探索

観光案内

蔵造りの街並み

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川越の土蔵造りの店舗は「蔵造り」として有名です。蔵造りは類焼を防ぐための耐火建築で江戸の町屋形式として発達したものです。一番街の通りに面して建ち並ぶ蔵造りの街並みは、江戸の佇まいを彷彿させてくれます。

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川越城本丸御殿

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川越城は、長禄元年(1457)に、上杉持朝の命により、家臣の太田道真・道灌親子が築いたといわれています。 江戸時代には江戸の北の守りとして重要視され、代々幕府の重臣が城主となっていました。現存する建物は嘉永元年(1848)に建てられたもので、本丸御殿の一部として玄関・大広間・家老詰所が残り、川越藩17万石の風格をしのばせています。

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川越のシンボル 時の鐘

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寛永の創建からおよそ350年間、暮らしに欠かせない「時」を告げてきた川越のシンボルです。現在は1日に4回(午前6時、正午、午後3時、午後6時)、蔵造りの町並みに鐘の音を響かせています。

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三芳野神社童謡

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「とうりゃんせ」の発祥の地。 川越城の鎮守として寛永元年(1624)時の城主酒井忠勝のよって再建されたといわれています。 優美な権現造りの社殿は名前の由来となった「三芳野天神縁起絵巻」とともに市の指定文化財になっています。

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喜多院

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埼玉県川越市にある慈覚大師が830年に創建した天台宗の寺院、川越大師の通称で親しまれています。天海大僧正が住職を勤めたことで知られ、また春日局が余生を送った場所です。 現在は天台宗の関東総本山となっており、多くの観光客と信徒を集めている。

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成田山別院

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成田山川越別院は喜多院の北隣に位置し、七福神めぐりの四番目「恵比寿天」を祀っています。 山門を入って右、手前から順に「大師堂」「開山堂」「出世稲荷」「福寿殿」と並び、左手には休憩所(うどん屋)そして正面に本堂があります。 本堂左脇に祈祷殿と受付があります。

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川越氷川神社

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川越の総鎮守とされています。川越の神社・仏閣としての対外的な知名度では喜多院にやや劣りますが、川越有数のイベントである川越祭りは氷川神社の祭礼です。敷地内に、結婚式場である氷川会館があります。

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菓子屋横丁

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色とりどりのガラスが散りばめられた石畳の道に、22軒の菓子屋・駄菓子屋がひしめく川越の有名なスポット。素朴で昔懐かしい味を今に伝える菓子作りの店が立ち並び、一歩足を踏み入れると誰もが子供に返ったような気分になります

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